• 愛知と名古屋で直葬と火葬式専門
  • 最安値の葬儀火葬式

直葬と火葬式二つのプラン

  • 直葬プラン

    ご逝去先から専用安置施設(葬儀社施設)へ24時間以上の安置後、通夜・告別式は行わずに火葬するシンプルな送り方です。

  • 火葬式プラン

    ご逝去先から専用安置施設(葬儀社施設)もしくは自宅へ24時間以上の安置後、通夜・告別式は行わず、僧侶をお呼びされている場合は炉前(火葬場)で読経の後、火葬する送り方です。

直葬センターのプランについて

棺

愛知直葬センターの直葬プランはお亡くなりになられてからの搬送から火葬までに必要な内容が含まれておりプランの安置日数(3日)や搬送距離(50k)等が規定を越えない限り消費税込み120,000円で行えます。

※火葬料金は別途

直葬葬儀内容

直葬プラン12万円税込みについて

流れの説明用

ご逝去から火葬まで法律により24時間経過する必要があります。

火葬まで専用の安置施設にて安置いたします。
(安置料、ドライアイス等の費用はプランに含まれてます)

ご逝去場所から安置施設また安置施設から火葬場まで搬送する必要があります

ご逝去場所から安置所までと安置所から火葬場まで計2回(1回50kmまで)のご搬送いたします。(搬送料金はプランに含まれてます)

ご遺体を火葬するためには、役所に死亡を届け出、火葬(または埋葬)の許可を受ける必要があります。

死亡の届出と火葬許可の手続きの代行をいたします。(手続き代行の費用はプランに含まれてます)

名古屋市での直葬と火葬

名古屋市の公営斎場は、天白区と港区の2箇所あります。

八事斎場:名古屋市天白区天白町大字八事字裏山69番地

第二斎場:名古屋市港区東茶屋三丁目123番地

直葬の流れ

流れの説明用
ご依頼~火葬まで

まずはお電話にてご連絡ください
専門スタッフが深夜早朝でも待機しております。何もお決まりでなくても最適なプラン等ご案内いたしますのでお気軽にご相談ください。

深夜早朝でもスタッフがお迎えにあがります。お電話いただいてからお迎えにあがるまで最短30分で到着可能です。

火葬まで安置場所にてご安置します。
火葬までの間専用の安置所で、故人さまをご安置いたします。※直葬プランでは面会はできません。

担当スタッフとお打合せをしていただきます。不明な点また、わからない事などありましたら何でもご相談ください。

ご納棺をいたします。担当スタッフがご遺族にかわり、ご納棺させていただきます。

火葬場までご搬送いたします。ご火葬の予定日時に合わせて故人様を寝台車で火葬場まで搬送いたします。

ご火葬を行います
火葬場で待ち合わせをし火葬を行います。火葬が終わりましたら収骨を行います。

詳しくは直葬プラン専用ページをご覧ください


お支払い方法

お支払いはご出棺前にお願いいたします

明確な料金表示

直葬の割合はどれくらい

直葬にて葬儀を行う割合は、葬儀全体の約20%あるそうです。 ただし、都市部ほど高く、東京や大阪では25から30%近くにも達し四人に一人は直葬といわれてます。

直葬とは

直葬とはお亡くなりになられてから火葬する事だけを目的とした告別式や通夜式を割愛した送り方です。
葬儀において通夜・告別式を行わず、納棺後すぐに火葬する葬儀を直葬(火葬式)といいます。
直葬は費用を大幅に抑えられます。また、遺族の体力的・精神的な負担を抑えることができます。 しかし、通夜・告別式を行わないスタイルは後々親戚等とのトラブルになることもあるので注意が必要です。

直葬の流れ

必要最低限のお棺・お骨壺・霊柩車にて葬儀社がご納棺後、火葬場へご搬送。 ご遺族とは火葬場で合流し、火葬します。

直葬にかかる平均費用

直葬にかかる平均的な費用は、10万円位から20万円位までが多いです。 一般的な葬儀と比べると、費用を抑えることが可能です。

直葬プランの料金について

直葬の価格は葬儀社が独自に決めているため直葬プランが「60,000円」や「108,000円」また「138,000円」など、様々な価格表示で判断に困ると思います。
これは火葬予定日時までに安置日数が何日必要か、また火葬までの遺体を自宅に安置するか葬儀社で安置するかなどで変わってきます。

直葬での基本的なマナー

直葬は通夜と告別式を行わず火葬のみの葬儀となります。
ほとんど身内だけの少ない人数での参列なので、それほど服装にこだわる必要はありませんがやはり喪服や黒色のスーツなど常識の範囲内で適切な服装を心掛けた方が良いと思います。

直葬(火葬式)を選ぶ際に注意すること

直葬を行う場合、お付き合いのある菩提寺がある場合には火葬だけで葬儀を行わないことに理解を得られないこともあります。
理解を得られないと納骨やその後の供養に支障をきたすといったこともありますので事前によく相談されるなどしましょう。

もしもの時に備えて

もしもの時に備えて準備しておきたいことは第一に葬儀社の選定です。
いざというときに焦って失敗しないように、様々な情報を集め、出来るだけ多くの葬儀社を比較検討する事をお薦めします。葬儀の内容などもじっくりと話し合う時間的・精神的な余裕もできます。

直葬のときの服装は

お通夜と告別式を行わない直葬での葬儀の服装について悩まれる方が多いと思います。
直葬でも喪服もしくは喪服に準じた服装をするのがマナーで黒または黒に近い色の服を着るようにします。
また、亡くなった方とのお別れの場は火葬場になります。
やはり葬儀の場にふさわしい喪服の着用がおすすめです。

2019,02,12update